施工例のご紹介
■エクステリアは最後の仕上げ。後悔しないで!
門まわりはお家の顔。
いつもきれいにして、キモチよく訪問者をお迎えしたい。
できれば、「ステキなお家ですね。」とか言われたい。
けれど、むきだしのブロック塀や、ただコンクリートを打設しただけの駐車場では、いくら建物が立派でもイメージ台無し。
「でも、建物にお金がかかって…。」 「めんどうだから、工務店さんにまかせています。」
そして、最もお金がかからないと思われるプランで外構工事をおこなうことになります。
せっかくステキなお家を立てたのに、玄関前はコンクリートで固められ、道路からも丸見えです。
本当にそれでいいですか?
同じ予算でおしゃれな外構にする方法はないのでしょうか?
答えはあります。
お家を建築士が設計するように、外構設計にはエクステリアプランナーというプロがいます。
限られた予算の中で、数々の工夫をこらし、お客様が満足できるプランを提案する。
あなたに必要なことは、@予算を決める。Aおぼろげでもいいからイメージをかためる。Bイメージをエクステリアプランナーにつたえる。
たったこれだけで、お住まいの完成度は飛躍的に高まるのです。
エクステリアは大きな買い物。
あなたが満足できるものでなければ楽しくありません。
さあ、一緒にオリジナルのデザインを楽しんでみませんか!
>>画像をクリックすると詳細が見れます
(^_-)-☆
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これからも、ときどき(?)増やしていくので、また寄ってみてくださいね。
>>ご感想などいただけたらウレシイかも…こちら まで。
エクステリアデザインのポイント
私どもがエクステリアのデザインをする時、常に考えるポイントがあります。
ご参考になさってください。
■利便性。
特に気を配るのは人の動線。
毎日生活する場所です。
できるだけ使いやすい設計をする必要があります。
■安全性。
門柱・塀にはしっかりとした基礎を造る。
階段などの段差に気を配る。
滑りにくい素材を使う。
高低差のある場所には転落防止の対処をする。
このほかにも、安全性には十分気を配り設計します。
■防犯について。
たとえば、あまり高いブロック塀などで囲ってしまうと、外部から中の様子がわからず、かえって空き巣などにねらわれてしまいます。
防犯には注意と知識が必要です。
■デザイン性。
住む人が、「心地よい」と思えることが一番です。
あなたの好みをエクステリアプランナーにお伝えください。
きっと、気に入ったデザインに出会えるはずです。
■メンテナンスについて。
忘れがちなのは、工事が完成した後のこと。
美しいエクステリアを保つには、ご自身で手入れをすることも大事です。
できるだけローメンテナンスなプランをおすすめしています。
メンテの方法やプロの手が必要なメンテについては、施工後もお気軽にご相談ください。
>>エクステリアデザインについてのご質問などはこちら へどうぞ。










